「杜の都」の別の顔

「杜の都」として名高い仙台ですが、別の顔があるのをご存知ですか?

それは

「楽都仙台」

仙台の春〜秋、週末は音に溢れています。

フィアクレーはジャズフェスティバルで有名な「定禅寺通り」のすぐ近くにあるのですが
この定禅寺通り、週末になると中央分離帯の遊歩道で生演奏をしていることがあるのです!!

休日出勤のオフィスで生演奏が聴けるのは、なんとなく得した気分で仕事もはかどります!

先に挙げた「ジャズフェスティバル」はもちろんですが、それ以外にもいろいろなイベントが行われています。

大きなイベントの時は、仙台駅前から市役所まで、各所に設置されたステージから聴こえてくる音楽。
ただ街を歩いているだけでわくわくドキドキしてきます。

時にはウルウルしてしまうことも・・・。

そんな「楽都仙台」で今週末11月14日(土)に行われるのが

第14回 仙台ゴスペルフェスティバル

全国から集まる100組(総勢1200名)の歌声が仙台の街中に響き渡ります!!

仙台にお住いの皆さん、仙台に来る予定の皆さん、そして「今週末なにしようかな〜?」なんて思っていた皆さんも
是非、生の歌声を堪能しに来てくださいね!

そして帰りには、今しか食べられない「はらこ飯」なんて如何でしょう?
美味しいですよ〜!!

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